funny高瀬's profile高瀬の医療面白日記PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
|
|
高瀬の医療面白日記December 27 今年も終わりですもう片手で来年になってしまうのですね。
早いものです。
日々の流れの速さのように、先生もいろいろなところへ駆け回っております。
時の速さを超えてしまっているかのように見える時もありますが、きっと私も疲れているのでしょう。
12月9日には、明治学院大学での講演がありました。カウンセラーの卵がたくさんいる中での講演でした。
とても新鮮な刺激をうけた気がします。
12月22日には、学研でのケアマネ対象の講演がありました。場所を間違えて大慌てでしたが・・・・。
今月は『師走』です。まさに『師走』です。
ただ、『師』でない私も一緒に走っているのはなぜでしょう。きっと師走マジックですね。
年を明けて1月には、講演会勉強会がたくさんあります。
年末年始はゆっくり休んで、1月の大忙しな状態に備えてくださいませ。
ココを見てくださっている皆様。本年は本当にありがとうございました。
来年こそは、髙瀬にはたくさんブログを書いてもらおうと思っておりますので、末永く宜しくお願い致します。
来年が皆様にとって、良い1年でありますように。 November 20 ITヘルスケア学会昨日11月19日はITヘルスケア学会が行われました。
私たちスタッフ一同は、午後からの参加だったのですが、お知り合いの方に様子を聞くと、どうやらハプニングがあったようです。
古川享様のブログに詳細が記載されていたので、本日になってやっと様子がつかめました。
私たちは午後の様子を見ることができました。
パソコンをよく使用する私の感想としまして、新しいWindowsは見た目の印象がすでに違うので、中身も相当違うのだろうな・・・・と。
退化し始めている脳みそにはちょっと痛い衝撃でした。それでも頑張らなければいけないのですが。
というより、まだまだ若いのに・・・・と先生に思いっきり渋い顔されそうですが。
~古川様の記事から一部抜粋~
非常に楽しいスピーチで大いに笑わせていただきました。
もっとたくさんお話を聞きたいと思っていたのですが、切り上げていらっしゃったのですね。
それにしても、各国の画像技術というのはすごい進化をしているのだなと。ちょっとした危機感を覚えました。
ただ、諸外国と同じものを作るのではなく、日本用に手を加えて使いやすいものができたらなと。英語が苦手な私は思いました。
高瀬先生であれば、英語だろうと何だろうと問題ないと言うと思いますが。
その脳みそをひとかけらでも分けていただきたいものです。
連日のちょっとしたハプニング続きの先生。
スタッフ一同そわそわしながら見ておりましたが、何とか無事スピーチ時間を終えることができ、ほっと胸をなでおろしたものです。
今日の先生も、相変わらず元気な様子でよかったです。
が。
スタッフからのお願いですが、無茶だけはしないでくださいね。 November 07 もう11月ですねせっかく見に来てくださった方に申し訳ないほど、このブログは更新されてませんね。
申し訳ないです。
よく先生に言っておきたいと思います。 言ってもすぐに忘れてしまうかもしれませんが。
10月末に軽井沢の大賀ホールで『医療の明日を考える会』が行われました。 非常に寒いのかと思いきや、東京とあまり変わらない涼しさでした。ちょっとがっかりです。 しかし、中途半端な紅葉がとてもきれいでした。ニンマリです。 今やもう完全な紅葉になっていることでしょう。 今日は非常に風が強いですね。 やっぱり先生も風となってこのブログから飛び去ってしまったのでしょうか。 それとも確信犯でしょうか。
今日も元気に飛び去って行きました。 September 28 もうすぐ9月も終わりですね秋らしい風が吹くようになりました。
スタッフです。
高瀬先生も風を切って往診しているみたいです。
しかし、風を切りすぎてこのblogを通り過ぎてしまうようです。
今後の面白い日記に期待したいところです。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
最近は、往診だけでなく講演会や座談会などの行事(?)に大忙しのようです。
参加してきた次の日はその話でもちきりです(先生が)
そんないつも元気な先生ですが、おとなしくなる瞬間が本日判明致しました。
それは 『麺類』 です。
先生によると「麺類を食べさせておけばおとなしくなります」とのこと。
皆さん、もしお会いする機会がありましたら、是非麺類を食べさせてみてください(^_^) September 19 軽井沢の旅高瀬です。
9月16日9時過ぎ軽井沢の話の続きです。 吉川女史と私を待ってくださっていたのは御代田中央記念病院の清水一功理事長(日米医学医療交流財団顧問)でした。ありがたいことです。なんと迎えの自動車は日産プレジデント!それを先生が運転してくださってお迎えとはもったいないことです。私と吉川女史は戦車のような大きな車の後部座席でアリサンのように小さくなっていました!
実は車に乗り込む直前、軽井沢駅の改札口でサプライズがありました。
山口洋先生は東大医学部をでられた後で日米で研鑽を積まれました。なんとその分野では米国でも最高と常に言われているクリーブランドクリニックに長く学ばれれ心臓カテーテルの検査・治療の手技だけでなくシステム構築のためのハード・ソフト・人材について学ばれました。その後、東京・虎ノ門病院に日本に初めてといっても過言ではない創生期・心臓カテーテルのセンターを創られました。その後、故大平元首相、故小渕元首相をはじめとした数多くのVIPの主治医として活躍されています。また、国会にて臓器移植についてご意見を述べられるなど日本の医療の現状と未来についてバランスのとれたご意見を積極的に述べられる私の尊敬するドクターのお一人です。
順天堂浦安病院院長をへて現在は町田市民病院・総院長として病院の運営に日々ご尽力されています。 山口規容子先生も小児保健の第一人者として活躍され東京女子医大教授から愛育病院にうつられました。規容子先生も病院運営の陣頭指揮をとられ本当に忙しく過ごされてこられました。昨日、新宮様がお元気で無事に退院されてホッとされているところだと思います。ジーンズのジャケットがとてもよくお似合いでした。
これからご夫妻でゴルフをされるのか10℃の肌寒い軽井沢の駅を町に向かって颯爽とお二人ででられていかれました。その後ろ姿はシブいジャズのレコード・ジャケットをみるようなワンシーンでした!もちろん先頭は規容子先生でしたが洋先生には内緒です!
その後、もうひとつのサプライズがあることはまだ誰も知るよしもありません。
気になる続きはまた次の機会にとっておくことにしましょう。 |
|
|||||
|
|